北九州市小倉北区|台風対策(飛散防止)

作業・施工内容
今回はクリニックの壁面ガラス全面等に台風対策として飛散防止フィルムを施工させていただきました。
窓ガラスはある程度たわむことで受ける圧力を分散させるのですが、台風の勢力が強くなればたわみにも限界があります。
そもそも飛来物が当たると割れてしまいますので、ガラスの台風対策として飛散防止フィルムはとても有効です。
クリニックをはじめとした医療機関は、平時や緊急時に関係なく医療を提供する場所、いわば安心の砦のような施設なので、あらかじめ窓ガラスの災害対策をしましょう。
地域 | 北九州市小倉北区井堀 |
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使用フィルム | 飛散防止フィルム |
施工内容 | 待合室と玄関等クリニック各所に飛散防止フィルムを施工 |
所要時間 | 4時間 |
お客様の声・ご感想
台風対策(飛散防止フィルム)|北九州市小倉北区えびす子どもクリニック様
私のクリニックの待合室は、道路に面して大きなガラスが4つ連なっています。前回の台風の時窓ガラスの飛散予防のために養生テープをなんとか入手し応急対策をしました。
このたび貴社のフィルムを貼ることができ、今後台風が来たときは安心して過ごせます。