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台風で窓が揺れた!医療施設こそ飛散防止フィルムで安全対策

安全だからこそ平時・緊急時に診察ができる

 

|台風対策・飛散防止|

|福岡県筑後市|

 

台風対策は予防が第一

 

「台風で窓ガラスがたわんで怖かったんです、だからフィルムを貼りたいんですがお願いできますか?」

 

今年の9月以降、このようなお問い合わせは本当に多かったです。

 

そして11月現在もご依頼が絶えません。

 

今回伺った筑後市のよしむら皮ふクリニック様も今年の台風10号を経験されて、今後の対策としてフィルムを貼りたいとのことで弊社にご連絡をいただきました。

 

窓ガラスは1.8m×2mの大きなサイズが5枚もあり、万が一割れたら被害が大きくなりかねません。

 

台風は今後強く大きくなる傾向ですから、あらかじめ被害を予防する目的でフィルムの施工となりました。

施工時間は約5時間。

土曜日の診察終了後にご協力をいただき、しっかりと納めることができました。

 

心からの敬意を表します

 

今回、クリニックや拠点病院から多数の施工依頼を頂きました。

台風が通り過ぎた後はいつも問い合わせが増えるのですが、今回は医療機関から特に多く、それだけ関係者の皆様は危機意識を持たれているのだと感じました。

 

各施設でご対応いただいた院長や施設責任者の皆様とお話を伺うと、「台風で被害を受けては医療が提供できなくなる。安全だからこそ医療施設であり、平時・緊急時に診察ができる」と、口々におっしゃられます。

 

どんな時でも医療を提供するのだという使命感があると感じ、そのような皆様からご依頼をいただき、施設の安全を守るためになれたことがとても嬉しく思います。

 

台風に限らずコロナ対応のも使命感をもって現場に立たれている医療関係者の皆様に敬意を表します。

 

 

【お客様の声】貼ったことがわからないくらい綺麗な仕上がり

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